| デザイン画の描き方 著者:高村是州出版社:グラフィック社サイズ:単行本ページ数:158p発行年月:2005年03月この著者の新着メールを登録する◆デザインフェア2005開催!デザイン画」とは、服飾やファッションのアイデアをわかりやすく他人に伝えるために、服飾の形、素材、柄、色などを描写したもの。いわばファッションデザインの根幹となるもので、その表現技術はファッションデザインのテクニックそのものだ。本書は、そうしたデザイン画の基本と実技を、手による表現からコンピュータを使った応用まで幅広く盛り込み、学生だけでなく社会人のテキストにもなるように構成。ファッションデザインのクリエイティブテクニックについて幅広く、具体的かつ詳細に説き、様々な応用も視野に入れた実際的テキストだ。デザイナーをめざす人はもちろん、服飾の仕事につく人なら、デザイン画の意味、読みとり能力を培うことが大切。パタンナーがデザイン画の意味をより深く汲み取れれば、出来上がったパターンはよりスタイリッシュなものになる。また、販売に携わる人なら、商品カタログに使われているアイテム画の読解能力が必要で、デザインポイントが何なのかをしっかりと読みとれれば、より顧客のニーズに合った商品を勧めることができる。【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、「デザイン画」の基本と実際を、手による表現からコンピュータを使った応用まで幅広く盛り込み、服飾やファッションにかかわる、学生だけでなく、社会人のテキストにもなるよう構成しています。ファッションデザインのクリエイティブテクニックを、幅広く、具体的かつ詳細に解説、様々な応用も視野に入れた実際的テキストです。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 ボディ(人体のプロポーション/美しいポーズの作り方 ほか)/第2章 アイテム画(シャツ&ブラウス/ジャケット&ブレザー ほか)/第3章 スタイル画(着装/着色 ほか)/第4章 CGテクニック(Photoshopの使い方/Illustratorの使い方)【著者情報】(「BOOK」データベースより)高村是州(タカムラゼシュウ)東京学芸大学教育学部卒。桑沢デザイン研究所ドレスデザイン科卒。在学中にファッションイラストレーター斉藤玲子氏に師事し、卒業後フリーに。アトリエ「cubis(キュビス)」代表。雑誌、アパレルメーカー等でファッションイラスト、デザインを中心に活動。埼玉県立新座総合技術高等学校、東京モード学園、お茶の水美術専門学校を経て、現在は文化服装学院、バンタンデザイン研究所講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 手芸> 洋裁 |